2008年10月26日

カリスマの作り方

大日本ジェネラルの受付歴10年、桐生院華子さんが今ハマっている本が、

『カリスマの作り方』
戸矢 学 著(PHP新書)

大ぴらにはしていませんが、カリスマ受付嬢受付嬢を目指す彼女は、朝5時に起きて、それからメイクに2時間かけるそうです。

なぜかというと、この本『カリスマの作り方』では、

カリスマの第1条件は、まず「顔」なんだそうです。なんだかんだ言っても、人は顔で判断されるってことです。

ちなみに、ちょうど受付横を通過したのは、コンテンツビジネス部の飯野ッス君と新入社員西くみちゃん。
カリスマ受付嬢を目指す桐生院華子さんが飯野ッス君のことを評価しています。桐生院華子さんから見た飯野ッスくんの受付偏差値56、と平均的です。優しいのは優しいけど、まだまだ気配り足りそうです。
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カリスマ受付嬢を目指す桐生院華子さんのテンプルを揺らしたのは、モンゴル人のホーミーのような笑い声で受付カウンターに歩いてきた刈谷勇でした。刈谷の出で立ち、見たことのないスーツの色に、常識にとらわれない野生児のような、土佐の荒波のようなカリスマ性を感じた様です。

彼女もまた、西くみちゃん同様、個性の強すぎる口元に心を打ち抜かれてしまいました。


posted by mylofe at 20:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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