2008年11月02日

団地好き好き「団ちゃん」

昭和の高度経済成長時代に都市の郊外に建てられた公営住宅団地。そんな団地に魅力や郷愁を感じて、その団地の有り様を訪ねて見るのが趣味となっている人を指す言葉が「団地オタク」、通称「団ちゃん」と言います。実際に団地を訪ねて、その団地を見るのが趣味となっている人を「見る団」、その団地の風景を撮影する人を「撮る団」、そして団地好きが高じて、空き家を探して実際に住んでしまう人のことを「住み団」と呼びます。

大場部長がまさに「団ちゃん」だそうです。散歩がてら団地を見てまわり、その時団地の風景も撮影していると言っていました。
飯野ッスくんは、最近団地に引っ越したらしく、サトミちゃんに「住み団」と呼ばれていましたが、偶然団地が空き部屋があったので、そこに引っ越したと「団ちゃん」であることを強く否定していました。



posted by mylofe at 20:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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